新感覚・会計パズル

会計が、
ゲームになる

落ちてくる取引を置くだけ。
遊ぶうちに、会計が体に入る。

資産
費用
負債
純資産
収益
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Google アカウントで 30 秒。

取引を置けば、会計が育つ

取引 ・ 自己資本 3 千万で会社を立ち上げた

借入金 売上 現金
借入金 売掛金 資本金

取引が落ちてきて、左右に着地する。
これを繰り返すと、自分の会社の形が見えてくる。

これまでの会計学習にないもの

01

読む教材ではなく、 動かして覚える

フラッシュカードや動画講義ではなく、 落ちモノパズルで取引を動かす。 取引が会計に変わる瞬間を、 指先で体感する。

02

BS と PL を、 1 つの「会計の地図」 で育てる

簿記の教科書では BS と PL を別々の表で扱う。 Kaikei は両者を 1 つの地図として統合し、 取引のたびに育っていく。 全体像が一目で掴める。

03

倒産まで含む、 経営者視点の体験

ドリルやクイズでは「正解 / 不正解」 のループ。 Kaikei では資金が尽きれば店が倒産する。 失敗から学ぶ経営の体験。

5 分で、 お店の会計が育つ

01
取引が届く

仕入れ、 売上、 給料、 借入の返済。 毎月の取引がお店にやってくる。

02
取引を置く

落ちてくる取引を「お金の使いみち / お金の出どころ」 に置くだけ。

03
会計が育つ

仕訳のたびに会計が積み上がる。 1 年経ったら決算で振り返る。

会社に起きることは、 ぜんぶ会計になる

だから会計には、 こんなにいろんな場面がある。

現金商売
掛取引
売掛回収
在庫
人件費
設備投資
借入
利払い
元本返済
減価償却
決算
黒字倒産
上場

こうした会計の場面を体験できるシナリオを、 これから少しずつ揃えていきます。

6 人のキャラクターが、会計の世界を案内する

しさんくん資産
会社が持っているお金やモノ、受け取る権利
ふさいくん負債
返さなきゃいけないお金
じゅんくん純資産
返さなくていい、会社の正味の価値
ひょうくん費用
事業のために使ったお金やモノ
しゅうくん収益
商品やサービスを売って得た成果
りえきくん利益
収益から費用を引いた残り

このゲームは、
書籍『会計の地図』 がもとになっています

書籍『会計の地図』表紙

会計の地図

「お金の流れ」 が 1 つの図法でぜんぶわかる。 100 以上の図解で会計の全体像を一冊に。 Kaikei が育てる「会計の地図」 は、 この本の構造をパズルで体感する形に翻案したもの。

Amazon で見る

開発者から

近藤哲朗

書籍『会計の地図』 を 2021 年に出版しました。 図解で構造を「読む」 だけでなく、 取引が会計に変わる「動く」 感覚を指先で体感したい。 そう考えて Kaikei を作りました。

5 分のスキマ時間で、 1 社のお金の流れが体に入る。 そんなプロダクトに育てていきます。

会計は、
遊んで身につく

最初の 1 問は 30 秒。
遊ぶうちに、会計が体に入る。

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Google アカウントで 30 秒。